アーチェリーに燃える親父のブログ

アーチェリーに情熱を燃やし始めた40代親父の青春日記

026 椎間板ヘルニア治りそうです。

 一ヶ月前、椎間板ヘルニア症と診断され、歩くこともままならず、移動する場面の多い職場では車椅子生活でした。

 

 BUT、しかし…

 

 前回のブログに記した一縷の望みであった3箇所目の整骨院

 

 

ふふふ、ハッハッハ…

 

ありがとう先生!

 

 

 

 腰、治ったっぽい(笑)

 

 

 

 ヘルニアって、手術するしかないと思っていた。グーグル先生に聞くと、手術以外で治ることはさほど珍しくないようだ。

 

うっ、うっ、うっ…

ホントにありがとうございました。

 

 

 

 実は私、大学1年生の6月に椎間板ヘルニアになり、手術をしたことがありました。そのときは、2年生の5月までの約一年間、休部を余儀なくされたのでした。

 

 

 

 MRIの検査では、造影剤を脊髄に直接注射するので、死ぬほど痛かった。

 

 

 

 手術の数日前に行われた検査のときに腰に麻酔注射したのですが、そのときは、死ぬより痛かったです。

 

 

 事件や事故、故障続きの私ですが、これまでの人生で一番痛かったのはこの時でした。今回、ヘルニアということでかなりビビりまくっていましたが…

 

 

  ほんとに、よかったー

 

 

 そうして遂に一週間前に「ちょびっと」という条件のもとアーチェリーが解禁となったのです。